カテゴリー:ニュース
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膵がん患者さんのための「膵がん教室」、6月13日(火)再スタート
膵がん患者さんやご家族に知っておいていただきたい治療や薬、食事などについてお伝えする「膵がん教室」が6月13日(火)に再スタートします。 この「膵がん教室」は、2012年から170回以上開催し、のべ500人以上の…詳細を見る -
リボンズハウスでがん患者さんのためのセミナーなどが再開
三重大学医学部附属病院では、「がん治療と生活をつなぐ」をテーマに、がん患者さんとご家族に寄り添うサポートをご提供する場として、リボンズハウスを運営しています。この度、コロナ禍で休止していたこのリボンズハウスの活動を再開…詳細を見る -
ゲノム診療科の奥川喜永科長が、名張市で行われた市民公開講座に登壇しました
5月21日(日)、ゲノム診療科の奥川喜永科長が、名張市で行われた市民公開講座に登壇しました。 当院のゲノム医療科の奥川喜永科長が、2023年5月21日に名張市で行われた「第13回名張で学ぶがん医療」(名張市がん・…詳細を見る -
三重大学病院のブログ「Online MEWS」ができました。
三重大学医学部附属病院は、診療をはじめとする様々な情報をみなさまによりわかりやすく、親しみやすく、またタイムリーにお伝えすることを目的に、2023年5月1日、当院公式ブログ「Online MEWS(オンラインミュース)…詳細を見る -
『もしもに備える学びの場~救命と救護の体験会』を開催しました
3月25日(土)、三重大学医学部が主催した市民公開講座『これだけは知っておきたい!南海トラフ大地震の津波への備え』との連動企画で、三重大学病院は『もしもに備える学びの場~救命と救護の体験会』を開催しました。 この…詳細を見る -
上肢麻痺に対する経頭蓋磁気刺激療法について
当院リハビリテーション科では脳卒中後の上肢麻痺に対する経頭蓋磁気刺激療法外来を開設しています。経頭蓋磁気刺激療法は脳に機能回復を促すような刺激を与えることで、リハビリテーションの効果を高め、麻痺などの回復を促進する治療…詳細を見る -
「三重県 膵がん早期発見プロジェクト」
身近なかかりつけ医で膵がんのリスク診断が可能になりました。三重県、三重大学病院、および三重県医師会は、この度、膵がんを早期に発見するための取り組みとして、「三重県 膵がん早期発見プロジェクト」を立ち上げ、2023年1月から三重県全域でスタートしました。 このプロジェ…詳細を見る -
三重大学医学部附属病院 広報誌 MEWS Vol.31
小児・AYA世代とがん~ 人生で最も変化に富んだ世代のがん治療 〜 生まれてから自立した大人へと成長するゼロ歳から30代は、人生の中でも特に変化に富んだ時期。そんな世代のがんには、心身共に成長や変化の途上にあ…詳細を見る -
三重大学医学部附属病院 広報誌 MEWS Vol.30
がんゲノム医療~ 遺伝子から一つひとつのがんを診て、一人ひとりに合った治療をめざす〜 「がんゲノム医療」は、一人ひとり違う遺伝子の情報から、がんの原因を探り、治療を考える個別化医療のさきがけとして、今、先進国…詳細を見る -
三重大学医学部附属病院 広報誌 MEWS Vol.29
認知症~ 認知症と向き合うために知っておきたいこと〜 現在、国内の発症者数が約500万人といわれる認知症。 2025年には、少なくとも700万人に達すると予想されています。 10人に1人以上が認知…詳細を見る




