このえ~眺めはAから

オーシャンビュー!!
一体どこから⁈
実は、三重大学病院の、中でも「とびきり」との呼び声が高いある場所からの眺めです。
広がる空、青き伊勢湾、右手奥に見える伊勢志摩の海岸線。
また、夏には、津の風物詩の一つ「津花火大会」のみごとな花火。晴れた朝には水平線からの日の出も拝めます。
そのある場所とは、当院にある4種類の特別病室のうち、唯一「A」を名乗ることを許されている「特別室A」です。
今回は、そこに隠されたA(え~)たる所以、上位3つを探ります。
其の一)え~眺め👀🌊
やっぱり、Aの最大のポイントはこの眺めです。
海岸近くに位置する三重大学病院ならではの景色ですが、3面の大きな窓がある特別室Aからは広がり、奥行きとも特別。
少し向きを変えたショットをもう一枚。

其の二)え~らく広い
当院にある個室病室の中でも最大級の広さ。
バリアフリーの浴室やトイレ、ミニキッチン、レンジ、ブルーレイ内蔵型50インチテレビ、ミニデスクなど充実した設備もお部屋の中に備え付けられています。
ソファーや大型テレビが置かれていても、ゆったりとお過ごしいただけそうな開放感があります。

其の三)え~感じのインテリア
落ち着いたインテリアも特別室Aのこだわりです。
随所に飾られたアート作品、季節によって変わるカーテンの色など、少しでもゆったりお過ごしいただくための工夫がちりばめられています。

三重大学病院の「特別室A」のイメージ、少し伝わりましたか?
ちなみに、西側の病室からは、津市の街とそれ見下ろす美しい山並み、空を彩る夕日や夕焼けが見えます。
方角や階数、またはベッドの場所によって見え方は変わりますが、当院のほとんどの病室からそんな自然の風景がご覧いただけるので、特別室に関わらず、「入院中、景色に癒された」というお声がたくさん届くのも、当院ならではかもしれません。






